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星型

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よく通る道に咲いている紫陽花。
去年からずっと気になっていたので、思い切って携帯のカメラを向けてみました。
白くなってしまって綺麗に撮れていないじゃないか!(涙)…まあ、雰囲気が伝われば…

ちょっと珍しいと思うんだ。
がく(花びらみたいなところ)が八重なんです。細身で鋭角ながくが星みたいで、いいなあと見るたびに思います。
今までよく見た紫陽花は、がくが大きめで四角いものばかりでしたからね。うちにあるのも、やっぱりそういうノーマルの紫陽花。

青い色の花は色々あるけれど、紫陽花の青は特別素敵だと思います。
渋みがあって、透明感があるようで、なんか良いんですよね。

この時期は、私の好きなハツツバキも咲くので、それも楽しみなんです。雨は大っキライですけどね!
このところ花ネタな日記が多いですが、別にネタ切れなのではなく…元々、花が結構好きなんですよ。なんせ昔(幼稚園とか小学校低学年ですが)は、ずーっと花屋になるのが夢だったくらい。花図鑑を買ってもらって、しょっちゅう持ち歩いていたような子供でした。
一人暮らしのアパートでも、植木鉢に花植えてました。オジギソウに、キャットテールに、ハナカンザシ…。緑があると、少し元気がもらえる気がするんだよね。


このところ時間が取れず、日記もすっかりご無沙汰でした;


最近、なんとなく本棚から引っ張ってきて、漫画の『トリニティ・ブラッド』をめくっています。
本を読んでる時間も無いのですが、少しだけ…

原作は小説…ライトノベルというヤツですが、わりと好きです。
元々は、アニメを見ていて→番組企画の声優さんのラジオが面白く→原作買ってみるか~
ヴァンパイアもので、ゴシックな感じ(シスターとか教会とか十字架とか…)お好きな方なら、楽しくく読めるかも?原作者の方が志半ばでお亡くなりになってしまったので、未完で終わってしまった作品です。残念。
アニメ自体は出来がよくなかったけれど、ラジオは半端なく面白かったんですよね…。とまあ、お話も勿論面白いですが、どちらかと言うとラジオから興味を持ったクチです。

漫画版は、挿絵の方とは別の方が描かれていますが、絵が結構好み。睫毛バシバシで独特なんだけど、線が繊細で綺麗です。人間の体の線も頭身も、ちょっと気になることがあるけど…
あとがきの四コマが面白いです。

トリニティ・ブラッド (6) (アスカコミックス)トリニティ・ブラッド (6) (アスカコミックス)
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吉田 直

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なんでこの中途半端な巻かと言えば、表紙のキャラクターが好きだからです(笑)
何を隠そう…もはや隠れても隠してもいないけども…長髪キャラクターが大好きなんですが、ここの長髪がまた素敵なんですよね…。
漫画の彼もとても麗しく描かれているので、眼福眼福v

ついでに原作(小説版)の表紙も並べてみる(自己満足)。
この小説は、まだ読んでいないのよね。彼メインのお話の最終話が載っているそうなので、時間が出来たら買いに行こうかと思います。

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咲き始め

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例のバラが咲き始めました。
バラって世話が大変ですね!もーこれからもう少し暑くなったりすると虫が付いて葉っぱみんな食べられちゃうし、春先はアブラムシが付くし、何だか硬そうな体の虫が卵産み付けにくるし。うむむ。
虫が嫌いな方、気持ちのよくない話ですみません;;

私もやっぱり、あんまり虫は好きでない(当然か)ので、虫取りがちょっと…。
アオムシ状の、這うやつが葉っぱにたくさん付くので、気持ち悪いんです!
うちは昔から、祖母が花が好きで色々な植物を育てていたけど、バラは無かったんです。刺があって嫌だから、ということらしいんですが。それなので、バラがこんなに手がかかる花とは知らなかったなあ。

卒業記念でバイト先で貰った花ですから、しっかり面倒見てます。
虫が付いた、らちまちまつまんで取っていますよ(笑) 祖母も肥料をくれたり面倒を見てくれているので、一年で結構大きくなりました。蕾も沢山。これから楽しみだな~
せっかくの花だから、ずっと大切に育てたいなあと思っています。
これを見ると、学校の事とか、アルバイトのこととか色々思い出すんですよね。

しかし、単純な自分は “バラ=赤、ピンク” というような、赤系統なイメージが強かったんですが、自分が頂いたのは “黄色、白”。
なんだかね、自分ってそんなイメージだったのか!というか。ちょっと思ったな。
実のところ、性格は思い切り女々しいくせして、外では概ねサッパリしたイメージで行ってるようなので、その辺からきた色なのかな。わかりませんけど。
乙女なピンクとかで来ないあたりが私らしいと、自分で思う(笑)

何となくで選ばれた花なのでしょうが、ちょこっと調べた黄色のバラ花言葉の一つに、「あなたをかげながら応援します」というのを見て、凄く嬉しくなりました。しかも“薄い”黄色のバラ限定みたいです。
黄色のバラ自体には、マイナスなイメージの言葉も結構あるみたいなんだけども。
そういえば、一人暮らしの部屋の時は、少しでも部屋のイメージが明るくなるように…と、黄色のものが多めでした。カーテンとか、布団カバーとか。

蕾もどんどん大きくなっているので、咲くのが楽しみです。




話は変わって最近の色々。

・井上靖の 『楼蘭』 Get

いよいよ楼蘭をゲットですよ。やった!
短編集なので、色々な題材があって楽しみ。
ついでに、図書館のリサイクルコーナーでシルクロード・チベット関連の紀行文旅行記色々ゲット。らっきーでした。


・『新撰組血風録』

これ、10年近くぶりに読み返してます。
改めて読んで、凄い面白いんですよホント。こんなに面白かったっけなー!!と。
個人的に一番幕末を調べてたのは中学高校だったので、それ以来。ですが、当時よりも今の方がずっと面白く感じていると思う。こんなにどんどん読み進めてなかった気がするし。

「沖田総司の恋」なんか好きでしたね。最後可愛そうなんだけども、見ているだけで良い…というような沖田の思いが、なんだか可愛らしくて好きです。
当時は取り立てて言えば斉藤が好きでしたが、今小説を読んでいると、監察の山崎に惹かれます。変わるもんだな。斉藤は今でも好きですが。
実は新撰組自体に凄く嵌ったことは無いのですが(色々読んでましたが、嵌り込んではいませんでした)、最近になって少しキてます。『燃えよ剣』も引っ張り出したくなりました。
しかし、後年の…今自分らが読む新撰組モノは、漫画でもなんでもここら辺が大本なんでしょうが、それも納得するほどの面白さ。戦闘の場面も迫力あるし。


・もう一つの『三国志』の映画

アンディ・ラウ主演の趙雲が主人公の映画。
こちら、あんまりいろんな場所では公開されず、勿論うちの方でも見られなかったのですが、DVDは見ようかと思います。
趙雲スキーなため、やっぱり気になるのです。三国友達の方は、こちらかなり良かったと言っていたので。

そして、吹き替えがなんと!東地さんv 
レッドクリフの孔明に引き続き、こちらもですかー!
東地宏樹さんて、実は私の好きな声優さんの一人なんであります…有名どこで『プリズンブレイク』のマイケルとか。最近は映画の吹き替えをよくやっているので、映画好きな方ならきっと一度は耳にしたことがあるはず…。知的な感じで、シブくてカッコいいなん声です。というか、私はこの方のラジオを聴いて、あまりにも面白い人なんでファンになった部分が大きいのですが(笑)
東地さんの、しかも趙雲なんてますます見逃す手はあるまい…


・チェン・ミンさんの二胡

「中国の音楽が聞きたいなー」と、非常に抽象的な事を思って聞いてみた。
中国ったら胡弓…みたいな、ああいう弦楽器の曲が聞きたいと思って、なんとなく以前から名前を聞いていたチェンミンさんのCDを借りてみました。彼女の扱うのは二胡なんですが、この辺の楽器事情はよくわかりません;
でも、とにかく。

いいです!
聞いていて、凄くのびのびした良い気持ちになれますね。ヴァイオリンとか、やっぱり同じく弦楽器だし感じは似ているかも知れないですが、もっとずっと柔らかくて繊細、だと思う。
何となく懐かしくて、切なくて、深みのある音。そして、ひるがえり、微妙な強弱のある音の “揺れ” が、この何とも言えない切なさのモトなんだと思います。

中でもお気に入りは此方↓
MOON-月亮心-MOON-月亮心-
(2004/05/26)
チェン・ミン

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一曲目がまた凄く壮大で良いです。色々な曲が入っているけど、どれも良いですよう。
ジャケットも美しい。

『恋衣』というアルバムも好きです。

とてもリラックスできるので、お疲れの方におススメですv


こんなところにも…

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花ダイコン。
その別名の一つに、 “諸葛菜” という名前を持っている事をつい最近知りました。
もしかして、花ダイコンより諸葛菜の方が一般的な名前だったりして…??どうなんでしょ。

この花、どういうわけか昔からうちに沢山咲いて、写真のような有様。これと同じようなお花畑は裏庭にもあり(つまり、庭の手入れが行き届いていない…)、私の部屋からも見えます。
紫の小ぶりな花がかわいらしく、素朴で好きなのですが、あんまりにも見慣れているので、大した感動も無く、毎日眺めていました。

そして、辞書で見つけたこの別名。

“諸葛”ったら、あの三国志の “諸葛孔明” だろうか―。


調べてみると、やっぱりそうらしい。
なんでも、諸葛孔明が遠征の先々で、食料を確保するため、成長の早いこの植物を植えることを推奨した…
という伝説によるものらしいです。
もっとも、元々は別の植物を指していた(カブであるとか)という話もあるようなので、あくまで“伝説”なのでしょう。

可愛いけれど、素朴で地味な花…という印象が、この別名のおかけで、見る目が変わりました。
この花を見ると、そのバックに遙かなる三国時代を思わずにはいられません。草花一本でも、逸話を知れば魅力も倍増。いや、私、野原に生えてる草花って元からスキですけどね…
随分と知的な(?)名前も持っていたんじゃないか。何だか凄く、この花を見直した気分です。…何様!
小さい頃は、よく友達や従姉妹と庭に生えるこの花を摘んで遊びました。お花屋さんごっことかね。何だか一層、愛着がわいた気がします。
うちの庭にも、孔明縁のものがあったのね、と、何だかちょっと嬉しい。いや、自然に生えてきたんだけども(笑)

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最近また諏訪緑さんの三国志漫画、『時の地平線』を読み返しているので、思いもひとしおです。吉川版がまだ読み終わってないっつーに…
そんなんで、この小さな発見で最近、一人悦に入っていました(笑)

中国原産で、日本には江戸時代に伝わってきたとか。
日本じゃああんまりこの植物を食べるという話は聞きませんが、…うちの周りだけかもしれないですけども…原産国の中国では食用にする地域もあるみたいですね。
アブラナ科だし…ごく若い柔らかい葉っぱなら、食べられそう。


それにしてもいい写真が撮れない…センスの問題だろうか。

花ダイコン、諸葛菜の他に、オオアラセイトウ、紫ハナナ(花菜)なんて名前も持っています。
それだけ沢山の人に親しまれているという事なんでしょうかね。

こんなに綺麗なのに

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木瓜。
「ボケ」 と読むのです。

どうにも、名前で損をしている花のような気がする…
こんなに綺麗なのにねえ。
うちでも、庭のちょっと変な位置にあるもんだから、「切っちゃおうか」と度々言われてしまう。私には、ちょっと可愛そうな花、という印象がある。

幹に近い所にびっしりと、重たいほどに蕾を付けて咲いています。
オレンジの混じったような、朱色の花。
私は結構、好きなんだけどね。

花言葉は、「先駆者」「指導者」「妖精の輝き」「平凡」 だそう。
最後のが余計な気がしてしまうなあ。
毎年実を付けているのに、そのままです。でも、調べたら果実酒に使えるとか…今年は使ってみようかしら。

うちにはあと、木の花は梅にコデマリにロウバイに椿に山茶花にドウダンツツジに…
色々あるのですが、桜は無いんです。昔はあったらしいけど、毛虫が付くので切ってしまったとか。
お隣さんちの大きな桜の木が、うちからもよく見えるので、それで楽しんでいます。こっちはまだ満開一歩手前、くらいかな。


うちの庭も、春爛漫です。
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菜の花も満開、ダイコン花も満開。
この二つは裏庭中に種が飛散したのか、かなり生えてます。どっちも素朴だけど、綺麗。

もう一つの白い花…
スズランに似てると思うんだけど、何と言う花なんだろう??
白い花に、緑の斑が入っているのが可愛いです。茂みにひっそりと、清楚な印象。

…と、ついさっき「スノーフレーク」という名前であることが判明。
インターネットって便利だな。


それと、どういうわけか花韮が大量発生して、いたるところに咲いています;
綺麗なんだけどね。

やっぱり私は春が一番、好きだな~。

雛祭り

お雛様を、十数年ぶりに飾りました。
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先月の11日頃に出して、しばらく居間の一角を占拠しております。
今日は、3日のお祭り当日という事で、母親がお寿司を作ってお供えしてくれました。

お雛様って、かなり大きいですよねえ…。どどーんと;;
一番上の段のお雛様は台の下にさらに黒い台があるし、階段まで付いてるし、これは結構…高かったんじゃなかろうか。飾りながら父親と、「これは(分が)過ぎるだろ…」と慄いてしまいました。
あんまりにも長期にわたって仕舞いすぎて、靴なんかを持っているおじさんの人形のクチビルがヒビ割れていて、かわいそうです^^;何故か欠けてるところあるし。
しかし、ネズミや虫に喰われた所もないし、ずっと仕舞いこんでた割りに綺麗なもんです。さすが母上。

私はこんな適当な人間ですけど、母は結構細かい人なのですよ。
なので、小さい頃には絶対にお雛様には触られてくれませんでした。でも、今じゃ私も妹もいい年ですからね。母親と、みんなで飾りました。
着物とか装束とかに興味があるので、小物を付けるのは楽しかったです。それにしても、パーツが多過ぎる。片付けるのが心配です…

そして更に、
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鶴亀の人形に弥生人形(?)に市松…と、四つ出して来て並べているのですよ。

うーん…

こわい…


人形屋みたいだ…。
夜中に視線を感じる気がします。
しかも一体、誰に貰ったのかわからないという人形があるのがまた、なんだか怖いんですけど;

しかし華やかです。良いもんですね。季節感もでたし!
せっかくあるんだし、飾らなきゃね。
お雛様も出せたので、今年はいい年になりそうです。



ところで、今日はこの冬で初めて雪が積もりました。
まだ降っているみたい。足元や手先が冷える!!

節分でした

節分には、今でもうちは豆まきをしますよ。
祖母と同居なので、昔からの風習、イベント系統は割りと外さずにやっていると思います。
今日は出来なかったのですが(ダメじゃん)、豆の用意はしてあります。
昔は父親が撒いていたけど、ここ数年は私がやっているような気が。そういえば父親は、「恥ずかしい」と言って超小声で「鬼は外」ってやってました…これじゃ鬼は逃げんだろ。
懐中電灯持って、家の中じゅうと庭を一回りまわって撒いてます。

うちは恵方巻きは食べません。
この辺の(関東)習慣じゃあないですよね??確か関西方面のものだと聞いたことがあるような。
恵方巻き…の宣伝を見るようになったのも、ここ数年~じゃないのかしら。


さて、いよいよhydeistの方で申し込みが始まりましたね。
10日までか…。いつも余裕くれてギリギリに急いで申し込んでいるのよね。
今度は日付の検討をよーくしておかないと。東京公演のどこかで行けたらいいなと思います。

それと、時期にメールが来るであろう更新手続きも忘れずにしないとね。この時期で切れたら最悪だなあ(汗)虎の子の一葉さんを出さないとだよ…(涙)

deistの予約と、更新、忘れずにね自分!!



話し変わって、最近胃腸の調子がよくありません;;
先月末…ちょうど先週くらいからお腹を壊して以来、どーも調子が戻ってこない。元々胃腸が丈夫でないんだけども、どうもいつも以上に調子が出ないんだよね。
まあ、こんなのを打っていないで早々に寝る事が、胃腸にためには一番いいんでしょうけど。
調子が出ない割りに、1日にはまたも東京で友人と美術館デート&ライブで1日遊んでしまったりして…そしてまた体調が一歩下がるという。

健康って、とっても大事な事なんだと、体調を崩すと痛感しますよね^^;


青い空に映えるのは…

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秋の澄んだ青空に、柿の明るいオレンジ色は、とても綺麗に映えると思います。
そして、ちょっと物寂しい雰囲気も…

この季節ならではの風景ですね。


連休中、庭の柿の木の柿もぎをしました。
昔はこの木によく登って遊んだものですが、その頃よりもまたさらに幹が太くなったな。
柿は木がもろいから、登るのに気をつけろと言われていましたが、友人だとか妹と、よく登っていました。

今年は柿が大量!
さすがに枝の上の方になるとハシゴでも届かないので、父親が枝を落として、そこになっている実を私がもいでバケツや箱に入れる…というような流れで作業をしていました。
その枝がまたでっかいので、ひっくり返したり引っ張ったりするのにもまた骨が折れました…
少し、飛んで来た鳥が食べられるように、実を残しておきました。

一通り柿を取り終えてから、母親が、ご近所さんやたまたま来ていた親戚にお裾分けしてきたのですが。まだまだ相当な量残っています。
配った量が、合計45個くらいだったのですが、まだ箱2山と、バケツ3つ分あります。
橙色の実の山、山…

昔はあんまり柿が好きでなかったけど、改めて食べてみると、美味しい。
この優しい甘さが、好きになって来ました。
しかし、なにか上手い利用法は無いものだろうか。料理とか、お菓子とか。

うちのは平たくて柔らかい柿なのですが、尖ってて固めの、茶色の蜜?が実に入る種類の柿の方がどっちかというと好きなんだよね。それも以前は裏庭に生えていたけど、抜いてしまったのよね。



柿と言えば、バイト先のパートさんが、自宅で干し柿を作ったと言って、幾つか頂いた事があったっけ。あれは美味しかったな。
土地柄、さすが!という感じがしたな。


久しぶりの肉体労働で、疲れました…
これしきの事で…

少しは体力つけて鍛えろよ自分!


プロフィール

雲隠

Author:雲隠
本、音楽、漫画、アニメ、ゲーム、歴史が好きな社会人。

L'Arcから始まりまして、ヴィジュアルな音楽に興味があります。

黒くて綺麗なのが好きです。

hyde贔屓ですが、yukihiroも気になる…

最近はemmureeが熱い。

よろしくお願いします。


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